日本とアメリカを駆け巡り作り上げた本作。
ストリートカルチャーやスケートボードを軸にファインダーを向けた
10年間のダイジャスト的な作品内容となっております。
TAKESHI HAYAKAWA
フォトグラファー 1988年滋賀県出身。
10代の頃からスケートボードを筆頭に様々なストリートカルチャーに没頭し、その先で出会った多くの人々や企業からのインスピレーションを受け、フォトグラファーとしてのキャリアをスタートする。現在では写真と映像製作を軸にファッションや音楽に広告などジャンルを問わずクライアントワークを手掛ける。20代の頃のニューヨークへの渡米をキッカケにStreet Dreams Magazine に出会い共に活動もしている。海外と日本を繋ぐ新しいカルチャーのキッカケとなる。活動に「人と人」をキーワードに掲げ、国内外で精力的に活動を行っている。
W182 x H257
52P